【2021年セブ島旅行】セブ島ガイドがローカルのB級グルメをご紹介

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フィリピン・セブ島のローカルのB級グルメのご紹介です。

動画では、フィリピン・セブ州にあるマクタン島マリバゴエリアでローカルのB級グルメを紹介しています。
マクタン島と言えばセブの玄関口「マクタン・セブ国際空港」がある島で、セブ州随一のリゾートエリアとなっています。

セブ島で有名な五つ星ホテルのシャングリラ マクタン(Shangri-La’s Mactan Resort and Spa, Cebu)、クリムゾンホテル(Crimson Resort and Spa Mactan)、Jパークホテル(Jpark Island Resort and Waterpark, Cebu)、ムーベンピックホテル(Mövenpick Hotel Mactan Island Cebu)、プランテーションベイホテル(Plantation Bay Resort and Spa)はすべてマクタン島にあります。

その中でも、マリバゴエリアには、先述の五つ星Jパークホテルやブルーウォーターマリバゴビーチリゾート(Bluewater Maribago Beach Resort)、ホワイトサンズリゾート(Cebu White Sands Resort and Spa)や日本人にも人気のあるフィリピン料理レストランのマリバゴグリル(Maribago Grill Cebu)など観光客向けの施設が多くあり、特にリゾート色の強いエリアとなります。

今回の動画では、Jパークホテルのすぐ近くにあるストリートフードの中でも、フライドチキンの屋台をご紹介しています。

現地セブのセブアノ語では、ギナボト(Ginabot 30ペソ(約60円)/ タガログ語ではチチャロン ブラクラク=Chicharon bulaklak)と呼ばれる豚の内臓(主に腸)を揚げたものや、様々な部位のフライドチキン25ペソ(約50円)など、そしてフィリピン特有のピノイソースをつけた食べ方もご紹介しています。

他にもプソ(Puso)と呼ばれる蒸したお米をココナッツの葉で包んだもの
(動画では説明のためにハンギングライスと言っていますが、注文するときはプソです)
このプソは一つ4ペソ(約8円)で買うことができます。

詳しくは動画で確認してみてください。

 

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【2021年セブ島旅行】セブ島ガイドがローカルのB級グルメをご紹介

 

いかがでしたか?
フィリピン・セブへ訪れたことのある方は、多くの屋台やストリートベンダー(露天商)を目にしたこともあると思います。

はじめてのフィリピンでは、ちょっとハードルが高いと感じるかもしれないストリートフードですが、実は慣れるととても心地の良い人情味あふれるローカルストリートやローカルマーケット。
なんと言っても安くて美味しい!
ちなみに私は日本人ですがローカルフードが主食です。

動画では、フィリピン・セブ島のローカル感、常夏感が満載!
南国フィリピンのB級グルメを楽しんでください!

それではまた、次回の動画でお会いしましょう♡!

 

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(SHIN)

 

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