2018年11月21日 更新

セブ島のホワイトビーチ特集♪~おすすめ5選~ 

東南アジアのビーチリゾートといえば「セブ島」!!日本からのアクセスがよく、予算を抑えつつリゾートライフを満喫できるため、ファミリーからカップルまで人気のエリアです。セブ島に来たからには真っ白なビーチでのんびりと過ごしたいと思うものです。そこで今回は透明度の良し!、ビーチの白さ抜群!なセブ島でも指折りのホワイトビーチを紹介します。是非チェックしてみてください。

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東南アジアのビーチリゾートといえば「セブ島」!!日本からのアクセスがよく、予算を抑えつつリゾートライフを満喫できるため、ファミリーからカップルまで人気のエリアです。セブ島に来たからには真っ白なビーチでのんびりと過ごしたいと思うものです。そこで今回は透明度の良し!、ビーチの白さ抜群!なセブ島でも指折りのホワイトビーチを紹介します。是非チェックしてみてください。

スミロン島

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スミロン島はジンベエザメと一緒に泳げることで有名なオスロブから船でたった15分の島です。
スミロン島にはスミロンブルーウォーターアイランドリゾートというホテルがあります。この島を利用するには、ホテルに宿泊するか、デイユースを利用する、または上陸をするツアーに参加するかの3通りです。海水はセブNo.1の透明度とも言われていてホワイトビーチだけではなく、島全体がネイチャーリゾートになっている一日居ても飽きない島です。

バンタヤン島

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バンタヤン島(Bantayan Island)は、フィリピンのセブ島北部に浮かぶ島です。

人口は約130,000人と言われています。青い海と白い砂浜、そして、自然が未だに多く残るのどかなネイチャーランドです。

バンタヤン島は国内でも有名なリゾート地ですが、旅行客の1番の目当てはなんと言ってもシュガー、パラダイス、ホワイトなどと呼ばれる真っ白な砂浜で、島を囲うビーチのその長さは5km以上あると言われています。

パングラオ島

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パングラオ島はボホール島に含まれる小さな島です。ボホール本島とパングラオ島は2つの島は橋でつながっており、真っ白なビーチが延びているのは、実はパングラオ島のほうです。 いくつかあるビーチのなかで、一番有名なのがアロナビーチ。1.5㎞にわたって延びるビーチにはリゾートホテルが並び、楽園イメージそのままの素朴な南国風景が広がっています。

パンダノン島

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最近アイランドピクニックとして人気の高い島。雑誌の撮影にも良く使われるほど、美しい景色があります。水色に透き通る海と、真っ白な砂浜、遠浅のサンドバーは引き潮になるとかなり遠くまで歩くことができます。南の島のイメージそのままの島は、非日常感に溢れ、ビーチやコテージで南国の楽園の雰囲気を味わうもよし、透き通った海をシュノーケリングするもよし、海の風を感じながらビールを飲むもよし...、最高に贅沢な時間を過ごすことができます。

カモテス島

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