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モールや観光地へのアクセスが容易なセブ市のホテル、ラディソン・ブル・ホテルセブ(Radisson Blu Hotel Cebu)

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セブ島の観光といえばマクタン島にあるビーチリゾートをイメージするのがほとんどだと思いますが、ここ数年の都市開発が進み、新しいモールや夜景を楽しめる施設、またボホール島などのアクセスが容易などもあって、セブ市内での滞在を好む方も増えてきています。

メトロ・セブと呼ばれるセブ市、マンダウエ市内では数多くのホテルが点在しており、チョイスも幅広いのですが、中でもオススメなのが今回紹介するラディソン・ブル・ホテルセブ(Radisson Blu Hotel Cebu)です。



ラディソンブルはフランスの探検家、ピエールエスプリット・ラディソン(Pierre-Esprit Radisson )の名から取ったミネソタ州発祥のホテル。元々はアメリカ全国で展開しているラディソンホテルですが、1960年に海外することで本家であるラディソンホテルと区別が付くように「Blu」が付け加えられました。

世界の294のロケーションで展開しており、フィリピンではここセブ島で見つけることが出来ます。

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ラディソンブル・ホテルセブはSMシティセブモールに隣接する形で建てられています。

SMモールはフィリピンで1番の規模を持つ大型ショッピングモールで、他のモールよりも少し安くお土産や商品を見つけることが出来るので、ローカルの人達にも人気のあるモール。

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そんなモールがすぐ隣にあるだけではなく、ボホール島など他の島に行く際に利用するピア(Pier)がすぐそこにあったり、SMシーサイドシティモールやアヤラモール、ITパーク、トップスなどレストランが集まる商業プラザや観光地へのアクセスが簡単です。

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食事をするのに外出するのが少し面倒だと感じる方は、ホテル内に3つのレストランがあるので、そちらを利用してみるというのも良いでしょう。

中でもオススメなのがビッフェを楽しめるフェリア(Feria)で、フィリピン料理を初めとした数多くのインターナショナル料理を楽しむことが出来ます。ウォークインでも利用できるので、ビッフェレストランとしてもセブ島で人気があります。

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その他にはプールやジム、スパなどの施設がホテル内にあり、インターネット環境も比較的安定しています。

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マクタン島にあるようなリゾートとはまた違う、シティライフ向けのホテルになりますが、モールだけではなく、ビーチや観光地へのアクセスが簡単になるロケーションの中間地点にいることになるので、セブ島旅行の可能性がぐっと広がります。

ぜひ、ラディソンブルホテルをチェックして、優雅な休暇を過ごしてみてくださいね!

 

(TETSU)


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